音楽の知識もまるでないのに、勢いでボカロユーザーに・・・。

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V3エディタでりわいあさん

http://blogs.yahoo.co.jp/alipapa_p/63025279.html

ここにすごいのがあって詳しく書いてある。


それから、りわいあさんするときは、MIDIトラックはいじらない。
シンセトラックを増やしていって、そこでインプットを目的のV3側のトラックを指定してやる。
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Soner で Lame を使おう!

以下、らぐえるさんのところからの転載です。

*********************************

SONARにインストールされてるmp3エンコーダは30日間限定で
直接mp3を吐き出したいときに非常に不便だなあと思ってたんですけど
なんと、lameが使えるというじゃありませんか^^;
#知らんかったww

以下やり方。
1. Lameを落としてくる。→http://lame.sourceforge.net/download.php
2. SONARを起動し「SONARをインストールしたドライブ」の
「CAKEWALK」→ 「Shared Utilities」→「EncoderConfig.exe」 を実行。
3. インポートからSONARのCDの、
Utilities\LAME MP3 High Quality Stereo.regを選択。
(自分の好きなクオリティのものを選択。全部でもOK)
4. 何故かダイアログにきちんと反映されないので、
一旦Encoder Configを閉じた後もう一度実行。
5. パスがデフォルト設定のものになっているので、
LAMEを展開したディレクトリを選択。
6. 保存を押す。

ちなみにVBR設定になってるのでこれを参考にして
私はCBRの設定も作成しました。
これでいちいちWAVで出してmp3にする必要がなくなって便利に^^


***************ここまで**********************


これで、出力したらとても綺麗な音質のMP3が作成できます。

出力するときはwavファイルと同じでそこのずっと下にあるからそこから選ぶ

Soner使ってる人にはお勧めです。

覚え書き

Oneknob を Sonerでちゃんと使えるようにする方法

らぐえるさんのとこから引っ張ってきた情報

---------------
Sonar上の設定でX-Ray(透過機能)が有効になっていると、Wavesプラグインをアサインした際、グレーの画面のみが表示されます。

この場合は下記の設定を行って下さい。

1. Sonar上でオプションメニュー(Option)>グローバル(Global)を開きます。

2. 「一般(Genelal)」タブを押し、「透過を有効にする(X-Ray)」のチェックを外します。
*()内の表記は英語版での表記です。

3. 上記設定を変更後、改めてプラグインのアサインおよび画面の表示をご確認ください。

*設定完了後も正常に表示されない場合は、一旦プラグインのウィンドウを閉じ、プラグインスロットをダブルクリックして画面を再表示してください。

---------------



それから、そなたんがドロップアウトするようになったので。
オプション→オーディオ→詳細設定でドライバモードを確認する。
ドライバモードを見るとMME(32Bit)になっていたのを
WDM/KSに変更。
こうするとレイテンシを食わなくなるのでドロップアウトしなくなるし、音も良くなる。

ここまで使えるようになるまでえらい時間と手間をお掛けしてしまったけど。
使えるようになったので、めちゃくちゃ音圧の高いデータが作れるようになった。

これはちょっと一回使ったら今まで何だったのかというくらいすごい。
Oneknobで音圧上げながらリミッターかけてみたけど、
ほぼリミッターが働かないほどすごい。
でも、リミッターはやっぱりかけてやらないとダメっぽい。

MIXで気をつけること

といっても、割と間違えてた事が多いので、まだまだ間違いがあると思います。

MIXするとき、必ずと言って使うのがEQとかリミッターとかコンプとかリバーブなどのいわゆる空間系とか。

まぁ、その中でも、特にリミッターとコンプを混同してたりとかしてたので。

リミッターとコンプは同じように音圧をあげるように見えて実はやってることが違います。

うまく説明出来ればいいのですが。

リミッターは0db以上になった音を容赦無くぶった斬ります。
切られるのはアタック音だったりするのでボーカルなんかだと子音が削られる結果になりがちです。

コンプはかかり具合を調節するわけですがその話は今回しません。
大きすぎる音を切ってしまわずに山の頂点を押し下げてなだらかにして圧縮します。
音のレベルが高いところに注目がいきそうなのですが、実はもっと大切なことがあります。
全体的に押し上げた後0dbを越えてしまう大きい山をなだらかに小さくするのでそれ以下の小さい山とのレベル差が縮まる形なるため比較的音が均一な大きさになります。
大きすぎる音を抑えて小さすぎる音を押し上げる。
だからぐっと圧縮するからコンプレッサーってわけです。
とりあえず、プリセットを使うのがわからないあんずにとってはいいのです。
なのでボーカルの音が小さい時かけてやるべきはコンプってわけです。

それからオケやボーカル、コーラスなどの大きさの調節はコンプだけでするわけじゃないです。
ある程度音を持ち上げることだけしかしません。
何で調節するかっていうと音量つまみでやります。
爆音でずっと聞いてるとよくわからないので、PCのボリュームを絞って聞こえるかどうかの小さい音である程度バランスを決めます。
その後大きめの音で聞いてみて細かいバランスを決めるとやりやすいです。

んで、MIXするときは各トラックが0db振りきってしまわないように注意してます。

MASTERトラックでリミッターをかけます。ここではじめて出番なのです。
これもガシガシ削りすぎてしまうと、きれいな音にならなくなってしまうので、程々に。
プロじゃないし使ってる機材がそもそも違うのであんずにはプロのCDの音量まで音圧を上げられません。

ってか、昔のCDって今のほど音大きくなかったです。
今はめちゃめちゃ音圧あげるのが流行りなんでしょうか?

よくわかりませんけど。

リミッターとコンプはちゃんと使いわけよう。って話でした。

実はそなたんげっとしてましたw

そなたんゲットしてましたw

記事書くの遅いですね^^;


ちょっとKAITOが前に歌ってたエフェメラをMIXしてみました。

いい感じだと思うのですが・・・。


りぱさんはほんとによく落ちるのでなんとかしたかったのです。



はぁ・・そなたんかわいいです!



エフェメラKAITO-Remix


せんせーと歌ってるデータを使っています。
そなたんのリバーブの掛かり具合は結構好きなのでかけ過ぎ注意ですw
プロフィール

あんずP

Author:あんずP
どうもあんずPです。
ブログ引っ越しました。

あまりないとは思いますが、もしも私の音声データを使用したいと思われる方がいらっしゃいましたら、wavデータをお渡ししますので、一言お声をお掛けくださいませ。
無断使用がどうのじゃなくて、どうせなら綺麗な音で作ったほうが私もあなたもハッピーということです。

ぼちぼちここにもピアプロからリンクしてイラストを置いていこうかと思ってますが、それも同じくです。
万が一ご使用になりたい場合(無いと思うが)お声をかけてくださると嬉しいです。
何らかの加工が必要な場合はこちらで行います。

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